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!!!Mote
!!基本
!MoteWorksは、Windows VistaやWindows 7には未対応です。
*Windows XP
*Windows 7のXPモード
以上の環境で利用する必要があります。
!Moteが使えるマシンには、「MoteWorksインストール済み」のシールが貼ってあります。
*東芝機2台
*富士通機3台
!{{ref MOTE講習会.pptx,,Mote講習会のPowerPoint2007プレゼンテーション}}
*初心者向けで、Moteを何も知らないところから始められるようにしています。一部特殊フォントを使用しているため、印刷はXPSを使ってください。
*【追加事項】ログ形式を書き忘れました。以下の形式で出力されます。
送信ノード番号,受信ノード番号,シーケンス番号,RSSI[dBm]
!{{ref MOTE講習会.xps,,Mote講習会のXPSプレゼンテーション}}
*印刷用
*印刷ドライバー設定で複数ページ印刷を設定することを推奨します。
!{{ref RSSIを利用した位置推定研究−データ受信プログラム.zip,,RSSI受信Windowsアプリケーション V1.01}}
*青木先輩作成の受信プログラムに以下の改善点を加えたものです。
**ファイル保存時に拡張子を付加
**CSVで出力すると便利なため、デフォルトの拡張子を.csvとする。
**ログの随時表示は内部的に高負荷なため、データ数表示に変更。
**リセット機能を搭載。
*DataReceivedイベントは別スレッドで実行されるため、本当はデリゲートを利用しないといけないようです。しかしデリゲートを使わなくても動いているようなので、とりあえず様子見です。
**ただし、時々データ抜けが生じるのはこの影響ではありません。
!{{ref RSSIを利用した位置推定研究−自動計算プログラム.zip,,標準偏差・SSEの自動計算プログラム}}
*引き継ぎやすいようC言語で作成したものです。C言語コンパイラとコンソール環境が必要です。
*Ruby版もあるらしいです。周りの人に聞いてみてください。
!{{ref Hex Monitor.zip,,シリアルデータHEX表示プログラム}}
!nesCやMoteWorksのマニュアルは文具用品棚の下にあります。
![青木先輩Wiki|http://www.morino.ce.shibaura-it.ac.jp/internal_only/wiki/m108001/wiki.cgi?page=MOTE]