Programming_mote
Mote
基本
MoteWorksは、Windows VistaやWindows 7には未対応です。
以上の環境で利用する必要があります。
Moteが使えるマシンには、「MoteWorksインストール済み」のシールが貼ってあります。
- 東芝機2台
- 富士通機3台
Mote講習会のPowerPoint2007プレゼンテーション(15)
- 初心者向けで、Moteを何も知らないところから始められるようにしています。一部特殊フォントを使用しているため、印刷はXPSを使ってください。
- 【追加事項】ログ形式を書き忘れました。以下の形式で出力されます。
送信ノード番号,受信ノード番号,シーケンス番号,RSSI[dBm]
Mote講習会のXPSプレゼンテーション(15)
- 印刷用
- 印刷ドライバー設定で複数ページ印刷を設定することを推奨します。
RSSI受信Windowsアプリケーション V1.01(52)
- 青木先輩作成の受信プログラムに以下の改善点を加えたものです。
- ファイル保存時に拡張子を付加
- CSVで出力すると便利なため、デフォルトの拡張子を.csvとする。
- ログの随時表示は内部的に高負荷なため、データ数表示に変更。
- リセット機能を搭載。
- DataReceivedイベントは別スレッドで実行されるため、本当はデリゲートを利用しないといけないようです。しかしデリゲートを使わなくても動いているようなので、とりあえず様子見です。
- ただし、時々データ抜けが生じるのはこの影響ではありません。
標準偏差・SSEの自動計算プログラム(39)
- 引き継ぎやすいようC言語で作成したものです。C言語コンパイラとコンソール環境が必要です。
- Ruby版もあるらしいです。周りの人に聞いてみてください。
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